8/3 北海道 登別市役所様と打ち合わせ、小笠原市長を訪問しました!
8/3に北海道 登別市役所様をおとずれ、小笠原市長、千葉副市長、幹部の皆様に、株式会社 イレブン・ラボラトリー (11-lab) の事業紹介をさせて頂きました。
11-labでは6つの事業を行っていますが、その中でも地方創生コンサルティング事業、アントレプレナーシップ教育事業は、パナソニックITS(PITS)にて 代表取締役を9年務めていた期間に私がライフワークとして取り組んでいたお仕事です。
ただし、11-lab が扱う地方創生の商材はPITSの頃のMaaSだけにはとどまりません。 超高熱伝導率コンクリートであったり、小型自動運転車両であったり、あらゆる企業がもつ技術をご紹介します (地方創生商社です)
そうしたご紹介の中で、小笠原市長の注目を頂いたのは、自治体職員の人財育成、そして子供の貧困 (Child Poverty)問題の解決でした。

11-labが実現したいのは、地域の人財を育成し、起業家を生み出し、地域に雇用とワクワクする未来を創ること。様々な出自の子供たちに起業家教育を行い、より多くの子供たちに成功のチャンスをつかんでもらうことなんです。そうして成功した大人に将来なれたならば、その人が次の世代の子供の貧困解決に取り組んでいく。そんなエコシステムで問題を解決します。
11-labが取り組む "子供の貧困 (Child Poverty)問題" 解決 には本当に多くの自治体の皆様のご支援が必要です。
引き続き、仲間を増やす活動をしてまいりますので、お声がけお待ちしております


